土偶(K0005A-13-1)

3Dモデル

資料情報

これは「土偶」の一種です。
縄文時代後期に作られたもので千葉県松戸市の貝の花遺跡で出土しました。オリジナルは松戸市立博物館に収蔵(資料番号:K0005A-13-1)されています。

商品情報

3Dプリントレプリカ(ミニシリーズ)
3Dモデル制作:松戸市立博物館
商品企画:一般社団法人路上博物館
販売:一般社団法人路上博物館
材料:本体(レジン)、パッケージ(紙・PE)
製造国:日本

【※注意※必ずお読み下さい】
■部品を口に入れたりすると窒息の恐れがあります、万が一飲み込んだ場合はすぐ医師の手当を受けて下さい。
■鑑賞目的以外では使用しないで下さい。
■対象年齢未満のお子様には絶対に与えないで下さい。
■尖った部分や鋭い部分があるため怪我にご注意下さい。
■落下、衝撃、直射日光や高温・多湿などで変色や破損する恐れがあります。
■安全のため、破損・変形・変色などしたものは使用しないで下さい。
■画像と実際の商品は異なる場合がございます。

3Dプリントレプリカ

「3D Print ReplicaTM(3Dプリントレプリカ)」は博物館の社会的価値の向上を目指して活動する一般社団法人路上博物館が企画した商品です。
博物館に収蔵されている資料の3Dデータを3Dプリントして博物館を訪れた人もそうでない人も、誰もが気軽に資料を手にとって観察できるようにすることを目的としています。

商品ラインナップ

商品に関するお問い合わせ

本商品に関するお問い合わせは本ページ末尾にある一般社団法人路上博物館のお問い合わせフォームまでお願いいたします。

博物館や企業からのご相談も承っています

路上博物館は博物館の価値向上を目指して活動する非営利法人です。
博物館(美術館や水族館、動物園なども)の資料の3Dデータ化やその活用(ワークショップ開発、商品開発など)についてもご相談や、自治体向けの博物館事業の調査やコンサルティング業務も行っています。まずはお気軽にお問い合わせよりご相談下さい。
また、一般企業の方や学校、非営利法人の方で博物館とコラボしたい方に向けてのコーディネート事業も行っています。新規事業のマーケティング調査や助成金を活用したワークショップの運営など、多種多様な取り組み実績があります。こちらも場合もまずはお気軽にご相談下さい。

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