一般社団法人路上博物館は
「博物館はもっと面白い」をビジョンに掲げる
非営利法人です。
今よりもっと面白い未来の博物館づくりと、
人々の博物館の面白さを伝える活動をしています。

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路上博物館で製作した3Dモデルたち

路上博物館3Dモデル
by Kent MORI @rojohaku
on Sketchfab

賛助会員・寄付募集

一般社団法人路上博物館では「博物館はもっと面白い」というビジョンの実現に共感してくれる賛助会員および寄付を募集しています。賛助会員は個人・法人・任意団体のいずれも無料でなることができます。賛助会員になることで、会員向けサービスの提供やオンラインショップの割引クーポンをもらうことができます。賛助会員の制度を通じて、博物館の内外に「博物館の可能性」に期待している人々がどれだけいるのかを可視化することを目的としています。
寄付の募集は我々の活動の支援につながります。いただいた寄付は路上博物館が掲げる「博物館はもっと面白い」を実現するために大切に使わさせていただきます。なお路上博物館への寄付は寄付控除の対象外となりますので予めご了承ください。

法人情報

  • 正式名称:一般社団法人路上博物館
    英語表記:The Museum on the Street Association
    館長:森健人
    理事:森健人(代表理事)、齋藤和輝(理事)
    住所:東京都文京区本郷2丁目22-7
    設立:2020年5月18日(国際博物館の日)
  • 馬橋実験拠点のご案内

    路上博物館ではテレワーク及び職住近接の推奨のため千葉県松戸市に「馬橋実験拠点」を設けており、3Dプリント技術の開発などを行っています。※オープンラボ期間を除き、一般公開はしていません

    お問い合わせ

    お仕事のご相談や取材のご依頼などお気軽にお問い合わせください。

    メディア掲載・コラボ実績

    路上博物館ではSDGsの推進に賛同しています

    一般社団法人路上博物館では持続可能な社会の実現が、未来の今よりもっと面白い博物館の実現と重なると考え、SDGsの推進に賛同しています。具体的には以下の3つの達成に向けた活動をしています。


    博物館標本の3D化は博物館が遠い過疎地や地方の人でも気軽に標本のアクセスすることができる手段になります。そのため住んでいる場所に関係なく標本を観察し、学ぶことができる機会の創出につながります。

    博物館標本へのアクセスは自然への好奇心を知識とつなげて育てるために役立ちます。標本に触れる機会が増えることは、本で読んだだけの知識を確かめたり疑問を深めるために有効です。

    海や陸の生き物の標本と触れることは、自然の豊かさを守るために必要なことです。環境保護のためには正しい情報が必要であり、標本にふれることは情報の根拠を確認するために役立ちます。
    路上博物館では企業、自治体向けにSDGsの推進のための支援も行っています。お気軽にお問い合わせください。
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